え30
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らくがきに、きらきらする糊のぺんで色付けしてみた(^^)

そう言えば!初夢はナルトが出ました!!!ひゃほおおおおおお!!!!!!
何か、ナルトとイルカ先生が戦いの助っ人に向かう!みたいな感じだった(^^)
向かっている途中で(ちなみに町中)突然イルカ先生が立ち止まりナルトに、
「すまない、ちょっとオレはやることができたから先に行っててくれな」
と言って、ナルトは、
「どうしたんだってばよ、イルカ先生?」
とは言いつつ微笑みながらも真剣な顔付きの先生に、
「おう!分かったってばよ!」
と先に行くことに。
そしたらイルカ先生の後ろに他国の五影(国は分からない)が現れ、そいつに、
「ここから先は行かせませんよ」
とイルカ先生が言い放つ訳ですよ。格好いいなイルカ先生!てかイルカ先生って決して強くないはず(笑)そしたら敵がにやりと笑いながら、イルカ先生も振り返り互いにまさにやりあおうとした所で、ナルトに画面切り替え(笑)何というアニメ!
先に行って走っているナルトにシカマルが合流するんだけど、
「ナルト、イルカ先生はどうした?」
「何か大事な用事があるみたいだってばよ」
みたいな会話をして目覚めてしまいました…orz
イルカ先生の勇姿が見たかった……!!!!

そしてここからイル→ナルはいいな妄想に(笑)
いや、恋愛感情は全くないんですよ。でも例えばサスケとか同性なのに好意を寄せてくる奴を徹底的に排除すると言うか取りあえず黒イルカ先生発動的な!
サクラとかヒナタみたいな女子は大歓迎。より良い結婚相手を探してあげるでしょう。
いろいろ長くて小説書けない私にはキツいので省きますが、イルカ先生はナルトがサスケに、
「オレってば、サスケのことが好きだってばよ。友達って言うか、親友って感じでもないんだよな…。まるで兄弟みたいな感じがするんだってばよ」
みたいなことを言っても全然おっけい!むしろこんなにもナルトがサスケのことを親しく思っているのに、その関係を壊そうとしたら殺すよきっと。
また、ナルトがサスケに恋愛感情を寄せてしまったらそれも認めると思う。
最終的に選択肢は、『ナルトに対する好意を押し殺しながら兄弟(親友)として付き合って行く』か、『里を出ていく』かしかなくなる。何が言いたいかって、結局サスケは不幸なんですwww

ナルトとイルカ先生はほのぼの親子みたいなのだけしか妄想したことなかったけど、こういうのもいいなあ(^^)

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